開発ストーリー
SHOPSTAR DEVELOPMENT STORY
開発者も、Shopee運営者です。
運営の現場で感じた不便を、自分たちの手で改善したい。
ShopStarの出発点は、
私たち自身が抱えていた、
毎日の業務の悩みでした。
商品選びや販売施策に、
もっと時間を使えるように。
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2023年 春 運営のスタート
一人で始めた越境販売。
やがて、夫婦で担う運営へ。2023年春、一人でShopeeでの越境販売をスタート。売上の拡大に伴い、妻と二人で商品リサーチ、出品、在庫管理、仕入れ、販促、梱包・出荷までを担ってきました。
月商約800万円の規模になった頃、増え続ける業務を、それまでのやり方でこなすことに限界を感じるようになりました。
開発者自身の運営経験であり、ShopStar導入による成果を示すものではありません。
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2026年 初頭 開発の本格化
自らの業務改善のため、
オリジナルシステムの開発をスタート。「注文をまとめて処理したい」「同じ商品情報を何度も入力したくない」「在庫確認や販促更新の手間を減らしたい」。業務改善を行うため、さまざまな工夫を行っているうちに、一つの結論に達しました。
Shopee運営に必要な機能を、ひとつにまとめたシステムを自作しよう。私たちは、10年以上業務用クラウドサービスの開発・提供(累計ユーザー数1,000社以上)を行っており、その経験を生かして、まずは自分たちのShopee運営業務を支える仕組みづくりからスタートしました。
昨今はAIの発展のため開発スピードが劇的に速くなったため、AIを活用しながら、2026年初頭から本格的な開発を進めました。 -
運営者とともに レビューと改善
10名以上の運営者の声を聞き、
確認と改善を重ねて。開発には、運営規模の異なる10名以上のShopee運営者にもご協力いただきました。実際の業務から寄せられた意見をもとに、確認と改善を重ねてきたのがShopStarです。
現在は、一般公開に向けて準備を進めています。これからも、運営の現場の声を取り入れながら改善を続けていきます。
ShopStarが目指すこと
